(株)生命の水研究所
Water Institute for Life and Natural Science Co.,ltd |
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小羽田 健雄 こはだ たけお 
株式会社生命の水研究所 代表取締役
ライフウエア研究会 常任理事
自然循環型農業推進機構 常任幹事
著書
「アルカリイオン水飲んだらこう変わる 」
「医学を変える水 」
「アルカリイオン水体に良いのか悪いのか」
「12人の医者がすすめる水」
「だからアルカリ電解水健康法」
「優質好水電解水(北京語)」
「血液サラサラ細胞イキイキ アルカリイオン水健康法」
1949年9月3日、広島県呉市生まれ。明治大学商学部商学科卒業。
幼少期からアトピー性皮膚炎(当時は乾燥性湿疹)・気管支喘息・トゥレット症候群(当時はチック氏病)
自律神経失調症などを患い、狭 心症・不整脈・C型肝炎から肝硬変・腎臓病などに至って38歳で命
を落とす寸前、水と出遭って九死に一生を得る。
以来、水の研究に没頭。
1988年、電気分解アルカリイオン水を飲み、強電気分解酸性水をからだの外から使用する『水治療』を
医学博士・篠原秀隆先生と実践。 水のクラスター理論を提案して一大センセーショナルを起こした松
下和弘氏を加えて『生命(いのち)の水研究会』を結成。
1991年、同研究会を法人化して「株式会社生命の水研究所」を設立。以後、大学の研究機関・大学病
院・開業医・公共の研究機関・企業 の研究機関・科学者・物理学者・農業関係者・有機農業家・各地
の浄水場などと水を基調とした共同研究を展開。
研究を広く一般に広報するため、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・講演会などで情報を発信している。
研究所からは、一般向けに「水のネットワーク」、専門家向けに「情報の泉」を有料の情報誌として発行
している。
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